スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

バロンドールは10年ぶりにDF!! 

今年のバロンドール受賞者が発表され、カンナバーロが受賞しました!
DFとしては10年ぶりの受賞。10年前はザマーで、過去にはベッケンバウアーも受賞しており、DFとしては3人目となります。

イタリア人としては、93年のロベルトバッジョ以来の史上5人目ですね。

ユベントスでの優勝への貢献や、W杯での活躍が評価されての受賞でしょう。

もっとも、最近でのレアルでの動きを見ると、コンディションが悪いかなぁという感じはするので、このまま衰退せずに復調して行ってもらいたいですね。

33歳ですが、まだやれるでしょう。
あの笑顔でファウル後のイエローをどんどん回避していってもらいたいですよね。

バロンドール最新情報はランキングから

得票数と順位は以下のようになっています。

1位(173):ファビオ・カンナバーロ(ユベントス、レアル・マドリー)
2位(124):ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)
3位(121):ティエリ・アンリ(アーセナル)
4位(73):ロナウジーニョ(バルセロナ)
5位(71):ジネディーヌ・ジダン(レアル・マドリー、引退)
6位(67):サミュエル・エトー(バルセロナ)
7位(29):ミロスラフ・クローゼ(ベルダー・ブレーメン)
8位(25):ディディエ・ドログバ(チェルシー)
9位(17):アンドレア・ピルロ(ミラン)
10位(13):イェンス・レーマン(アーセナル)
11位(11):デコ(バルセロナ)、カカ(ミラン)
13位(9):フランク・リベリー(マルセイユ)
14位(5):クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)、ジェンナーロ・ガットゥーゾ(ミラン)、パトリック・ビエイラ(ユベントス、インテル)
17位(3):フランク・ランパード(チェルシー)、ルーカス・ポドルスキ(ケルン、バイエルン・ミュンヘン)、カルレス・プジョル(バルセロナ)
20位(2):ジュニーニョ(リヨン)、リオネル・メッシ(バルセロナ)、ジョン・テリー(チェルシー)、ルーカ・トーニ(フィオレンティーナ)、ジャンルカ・ザンブロッタ(ユベントス、バルセロナ)
25位(1):フィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン)、ダビド・ビジャ(バレンシア)

ブッフォンもありかなぁと思ったんですが、1週間前に報道したスポーツ紙通りの結果になりましたね。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

スポンサーサイト
[ 2006/11/28 23:20 ] Wサッカー | TB(1) | CM(0)

優勝できなかったチームと優勝したチーム:J1第33節 

浦和がFC東京に勝てば文句無しに優勝が決まるというJ1第33節。

ここまでのFC東京の試合を見ると、攻撃はともかく、守備がいまいちなので、浦和がかなりの優勢かという戦前の予想でしたが、結果は0-0。

試合内容も、前半からFC東京が右サイド中心にこぼれ球を良く拾い、効果的に攻めていましたね。

守備では、今野、梶山中心に中盤からチェックを入れ、カウンターの出所を潰しにいき、なおかつジャーンがワシントンに密着マークし、出る先のスペースを消していました。これにより、いつもの浦和の早いカウンターを防ぐことができ、なおかつそこからサイドに展開し、自チームの攻撃に上手くつなげていました。

中盤がとばしすぎかと思いきや、最後まで持ったのは、浦和の優勝を阻止したいというモチベーションによるものでしょうか。
浦和が悪かったというよりも、FC東京が良く粘ったという試合でした。


J1 <11月26日>
G大阪 3 - 2 京都
広島 2 - 1 新潟
磐田 1 - 0 清水
川崎F 3 - 2 鹿島
甲府 2 - 3 千葉
名古屋 2 - 0 福岡
大宮 2 - 0 C大阪
東京 0 - 0 浦和
横浜 0 - 1 大分

圧巻はG大阪のマグノ。
最後の最後にハットトリックを決め、最終節まで優勝争いを持ち込みましたね。
そしてさらに京都は降格が決定。

次節の直接対決が楽しみです。

一方で、J2は優勝が決定!

J2 <11月26日>
神戸 2 - 2 湘南
柏 2 - 3 札幌
水戸 1 - 1 草津
徳島 0 - 5 山形
鳥栖 0 - 1 横浜FC
東京V 1 - 1 仙台

横浜が勝ち、柏、神戸のどちらかが引き分け以下なら昇格が決定というところで、見事に両チームが引き分け以下。

これにより、横浜FCが優勝。

横浜FC優勝おめでとう!という方はランキングへ

城は引退ですが、来季にカズのプレーが見れるのでしょうかねぇ。
是非とも見たいですよね。 


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/27 00:03 ] J1 | TB(0) | CM(0)

マドリーのリベンジ:RマドリードvsOリヨン 

11/22のレアルマドリード対オリンピックリヨンの試合を見ました。

両チームともGR通過を決めていますが、レアルにとってこの試合は大事な試合です。
というのも、第1節で、レアルはリヨンにケチョンケチョンにやられたから。

レアルはプライドを賭けてくるだろうし、またどこまでレアルとリヨンの差が埋まっているか、果たして広がってしまっているのかを確かめるべく、見ることにしたのです。

リヨンは前半からかなり引き気味で、レアルが中盤の選手をかなり前目に上げて点を取りに行きます。
しかし、DFラインは堅く、決定的なチャンスは作れない。
レアルはゲームを作れる選手がグティだけというのが痛い。
エメルソンにもう少し展開力があると楽なのですが。

レアルの支配する時間かと思いきや、カリューがカンナバロをサクっと抜いて先取点。
カバーのない状態で突っ込んだカンナバロの明らかな判断ミス。
取れそうだという判断かもしれませんが、カリュ-が意外にも上手かったというのもありました。

この日のカリュ-はテクニックもあり、カンナバロを翻弄する機会がたくさんありましたね。
リヨンはいいチーム状態を継続しているようです。

2点目がリヨンに入り、これで第1節の再現かと思いきや、直後にコーナーからディアラがヘッドで決め、ここからレアルの反撃が始まります。

グティを怪我で欠いたものの、2点目を取ってから依然として前に出続けるリヨンのカウンタ-で脅かし、後半は特に攻めあいという感じの面白いゲームとなりました。

後半最後にはニステルローイが決めたものの、直後にえたPKは失敗。
結局2-2の引き分けで終わり、リヨン1位、レアル2位で確定。

レアルはカッサーノも出場したことという収穫も。全体の調子が徐々に上がってきたようにも思えます。
リヨンもバランスよく、強いという印象がありますね。
トーナメントに期待しましょう。

時間があったらマンU対セルティックをフルで見てみようかと思います。

中村俊輔の喜びはランキングから

次の注目はバルサ対ブレーメンでしょうかね。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/26 00:39 ] CL | TB(0) | CM(0)

26日にもV?:J1第32節 

さてさて、CLはまだ見ていないので結果は全然知らないので(俊輔のFKだけは話題になり見てしまいましたが・・・)、見たらまた感想でも書こうかと思っています。

J1第32節ですが、清水が川崎に勝利し、優勝戦線から離脱、そしてG大阪も引き分け、ついに浦和の優勝が早くて26日ということになりました!

C大阪 1 - 1 名古屋
福岡 1 - 1 G大阪
千葉 0 - 1 広島
鹿島 5 - 1 新潟
京都 1 - 3 磐田
大分 1 - 2 大宮
清水 4 - 3 川崎F
東京 1 - 2 横浜
浦和 3 - 0 甲府

J1最新情報はランキングから

下位のほうでは、大宮が残留を決め、16位争いが激化しています。

26日の試合は見逃せませんね。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/24 00:53 ] J1 | TB(0) | CM(0)

またしても引き分け:U21代表 

U21代表交流戦、日本対韓国

U-21日本代表 1-1 U-21韓国代表

得点者:46+分 ヤン・ドンヒョン(U-21韓国代表)75分 増田誓志(U-21日本代表)

う~ん、一言でいうと、いまいち面白みに欠ける試合、でしょう。

両チームともいえることですが、特に、日本はミスが多かったですね。
日程的にきつい選手もいることや、ベストメンバーではない(現時点でのベストとはいうものの、やはり、理想的なベストではないはず)こともあり、連携が上手くいかなかったり、運動量が少なく、サポートが遅かったり、こぼれ球を拾えなかったり・・・。

中盤でテクニックを見せることのできる場面もありましたが、それが前線に効果的につながっていくかというとそうでもない。

単純に細かいパスを2本ほどつないで、右を開けてそこにいる水野に出すという展開が一番形になっていましたね。
ただ、そこから中に入れるにしても、中の人数が少ない。

フル代表の試合では、中盤から飛び出してくる選手がいたので、クロスを上げると得点の予感がしましたが、この試合ではそういうシーンは、数少なかったですよね。

U21の奮起に期待という人はランキングへ!

まだまだ発展途上の段階かもしれませんが、もっと上を目指してやっていって欲しいですよね。

日本に比べ、韓国代表の球際の強さが目立ちました。
どちらも荒削りですが、韓国の方が少し上かなという印象です。

実況が聞こえないように音量を出来る限り小さくしたせいか、少しさびしげな感じがしました。観客も少ない感じでしたよね。

あのテレビ局は、そろそろ、ちゃんとした実況の人にやってもらったらどうなんでしょうねぇ。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/22 00:58 ] 日本代表 | TB(0) | CM(2)

白熱の優勝争い:J1第31節 

J1も第31節を終え、残すところあと3試合となりました。
今節の結果は以下のとおり。

18日
鹿島 3-0 大宮
川崎F 2-1 福岡
清水 3-2 横浜
甲府 2-0 大分
磐田 4-1 東京
名古屋 1-0 浦和
広島 1-0 京都

19日
新潟 2-2 C大阪
G大阪 1-0 千葉

J1最新情報はランキングから

調子の悪いと思っていた鹿島が圧勝し、全員日本人で望んだ川崎も苦しみながらも勝利。

下位3チームは決まったものの、上位3チームは未だ混戦。
優勝はどうなることやら。
今年も面白い展開になってくれましたね。

実は4位争いも結構大変なことに。
鹿島が負けていて安心していた清水サポですが、実はその背後から磐田が猛烈なオーバーラップを見せていたのです。

磐田は守備は安定しませんが、若手の力もだいぶ伸びてきて、攻撃力がだいぶ増し、打ち負けないチームとなってきました。

9~14位も勝ち点2差で6チームと、こちらも1節毎に一喜一憂になりそうです。

1年でやってもこんなに団子になるもんかと少し感心してしまうのは私だけでしょうか。

CLもありますが、木曜も楽しみですね。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/21 01:00 ] J1 | TB(0) | CM(0)

1周年記念 

11月をもちまして、当ブログが1周年を迎えました!

最初の記事が11月4日だったはずなので、1年過ぎてしまいましたけど・・・。

よくもまぁここまで続いたものです。
はじめたきっかけは、いつも見ている試合やサッカー関連ニュースの感想などを残しておこうかと思ったのがきっかけです。

この記事が266番目の記事であり、結構書いたんだなぁと思ったりもします。

なんでもないニュースについて書いてみたり、観に行った試合について書いてみたり・・・。内容はさまざまでしたね。
見た試合でも、古いものは書くのをやめてしまったのもあります。
今思うと書いておけばよかったと感じています。
書けば、せっかく見た試合が印象に残りますしね。

1周年おめでとう!と祝ってくれる方はランキングへ!

ちなみに題名はとくに考えずに「マガジン」を変えてみただけでちょっと失敗気味ですね。
YAHOO!で検索すると、「日刊サッカーマガジンではありませんか?」とでます。

失礼なもんです。

名前を変えようかと思ったことは何度もありますが、今さらだなと思い直し、そのままです。

もしかしたら、急に変わったりするかもしれません。

2年目に突入したので、公にしている以上、これからはできるだけ質を上げるように努力していきたいと思います。

いつも見てくださる方がいれば、これからもよろしくお願いします!


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/18 01:11 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

なかなかいい試合:日本vsサウジアラビア 

AFCアジアカップ2007 予選大会グループA 1位通過決定!!

日本代表 3-1 サウジアラビア代表
得点者:'20田中マルクス闘莉王(日本)、'29我那覇和樹(日本)、'33 ヤセル・アルカフタニ(サウジアラビア)、'50我那覇和樹(日本)

全般的に見て、これまでの試合に比べたら、やりたいことがだんだんと出来て来たという感じの試合でしたね。

ボールのないところで選手が選手間の距離や位置を考えて、効果的に中盤でビルドアップでき、前線まで運べていました。

立ち上がりはまぁまぁでしたが、前半10分から30分くらいにかけては良かったですね。

相手に1点与えたことで、流れが半分向こうにいったものの、後半最初から30分くらいまでは、再び日本のペースになりました。

動き的にはよかったし、フィニッシュもしっかりと決まっていたので、いい試合だったといえるでしょう。
あとは、動きが止まった時に、どうやって耐えるかという経験が必要ですね。
若返りを図りつつあるチームですが、試合巧者になってもらいたいです。

その意味では、後半無失点というのは良かったといえるでしょう。

日本の動きがよかったという人はランキングへ!!

試合途中から入った高松も上手くなじみ、ゴールの匂いがしましたね。
サイドからのクロスに中に3人以上入ってきたというのはこれまでになかった動きであり、見ていてゴールを期待できるものです。

それだけ、全体の運動量があがり、いい押し上げができているのでしょう。

最後のPKはがっかりでしたが。

では、その点につき、オシムの言葉。

「それから、良い点について言うのを忘れました。今日の試合で一番良かったのは次の試合のPKキッカーが誰でないかがわかったことです。これは大きな収穫だったと思います」


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/16 01:06 ] 日本代表 | TB(0) | CM(2)

ミランは弱い?:ミランvsローマ 

セリエA第11節。ミラン対ローマの試合を見ました。

というのも、ペナルティがあるとはいえ、ミランの順位が全く上がりません。
つまるところ全然勝っていないということです。

一方ローマはスクデッドを狙える位置をキープ中。

内容がどうなのか確認してみました。

試合内容は基本的に、ミランがキープして、ローマがカウンターという展開です。
ミランは勝てませんが、中盤はなかなかよい。
カカ、セードルフ、ピルロはポジショニングやボールをもらう動き、ボールのないところの動き、そしてパスの制度がよく、中盤はいつもと何ら変わりがないように見えます。

ただ、サイドからの押し上げが遅い。
特に、この試合でいえばシミッチ。
カフーが出てこなかったのでなんともいえませんが、少しこの辺が駒不足の感が否めませんね。
それはFWも同様。

ジラルディーノの調子が良くないし、オリベイラもまぁまぁでしたが、いかんせんシュートが枠に行かない。
やっぱりシェフチェンコの穴は大きいですねぇ。

ローマはローマでトッティをはじめ、調子が上がってきて、素早いカウンターが効いていました。
アクイラーニもなかなかいい動きをしていましたしね。

ミランはそろそろ若い選手を増やしていかないとまずいかなぁという印象です。

あいかわらずカツカツした内容でしたが、中盤は非常にレベルが高く面白い試合だったのではないでしょうか。

ローマ2-1ミラン(サンシーロ)


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/15 01:05 ] セリエA | TB(0) | CM(0)

残念ながら準優勝 

AFCアジアユース選手権の決勝で北朝鮮代表と対戦した日本代表。

惜しくも初優勝はなりませんでした・・・。
1-1で結局PK負け。

さすがに2試合連続延長PKはきつかったのでしょうか。

PKなんてじゃんけんみたいなものですが、できることなら優勝してもらいたかった。

しかし、北朝鮮はなかなか強敵でした。
日本に比べると、細かい技術はないものの、フィジカルも強く、パスも効果的につなげることができる。
もう少し体力と、フィニッシュの精度があれば、もっと点が入っていたでしょう。

これに対し、日本は、ペナルティエリア付近まではいい組みたてができていたが、そこからゴールを脅かすためのチャレンジがなかなかできなかった。
しかし、運動量も多く、これからに期待できるでしょう。

U-20ワールドカップに期待!!という人はランキングへ

全然話は変わりますが、同じ世代のメッシが骨折というのは残念ですね。
昨年も怪我をしただけに怪我しやすい人なのかな、と少し心配です。

これで日本にも来れなくなってしまいましたしね。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/13 22:45 ] 日本代表 | TB(0) | CM(2)

サウジ戦に向けて 

サウジ戦メンバーが発表されましたね。

GK
23 川口 能活 ジュビロ磐田
43 山岸 範宏 浦和レッズ
44 西川 周作 大分トリニータ

DF
14 三都主アレサンドロ 浦和レッズ 
21 加地  亮 ガンバ大阪
31 駒野 友一 サンフレッチェ広島
45 田中マルクス闘莉王 浦和レッズ
48 青山 直晃 清水エスパルス
71 伊野波雅彦 FC東京

MF
26 今野 泰幸 FC東京
30 阿部 勇樹 ジェフユナイテッド千葉
35 長谷部 誠 浦和レッズ
51 羽生 直剛 ジェフユナイテッド千葉
53 中村 憲剛 川崎フロンターレ
55 鈴木 啓太 浦和レッズ
58 田中 隼磨 横浜F・マリノス
60 山岸 智  ジェフユナイテッド千葉
野沢 拓也 鹿島アントラーズ
本田 圭佑 名古屋グランパスエイト

FW
36 巻 誠一郎 ジェフユナイテッド千葉
37 佐藤 寿人 サンフレッチェ広島
65 我那覇和樹 川崎フロンターレ
  高松 大樹 大分トリニータ
  前田 遼一 ジュビロ磐田

初召集は4人ですか。

そろそろ青山のデビューが見たいです。
初召集の人は練習である程度の連携が出来上がってからの登場かなという感じがするので、起用はあまり期待できませんね。

しかし、当然呼んだのであれば使って欲しい。

初召集組を試合で見てみた人はランキングに行こう!

しかし、今回はやらなければならないことがある。

そう、それは前回のリベンジである。

前回は、サウジにアウェーといえども屈辱の敗戦を喫している。

消化試合とはいえども勝たなければならない試合であろう。
もちろん、そこでフレッシュでやる気満々の選手たちを使ってみるのもいいかもしれない。

サウジでやったときはパッとしない試合であったから、今回は内容はもちろん結果を出して欲しいものですね。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/12 23:02 ] 日本代表 | TB(0) | CM(0)

U19が決勝に進出! 

AFCアジアユース選手権の準々決勝でサウジに勝利し、Wユース出場を決めたU19日本代表。

今度は準決勝で韓国を破りました!!

U-19日本代表 2-2(3 PK 2) U-19韓国代表
得点者:1' SHIM, Young Sung、47' 森島康仁、105+' 青木孝太、111+' KIM, Dong Suk

開始1分で先制されるもPK戦にまでもつれる熱戦を繰り広げ、なんと決勝へ。
確か、優勝はまだしたことなかったはずなので、優勝すれば快挙ですよね。

U19日本代表の決勝戦をランキングで応援しよう!!

ここで優勝して、この世代からどんどん経験値をつんで、日本代表の底上げをしていってもらいたいですね。

是非とも優勝してもらいましょう!


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/10 01:25 ] 日本代表 | TB(0) | CM(0)

U-20W杯出場権を獲得!!  

やりましたねぇ、U19日本代表。

7大会連続のU-20W杯出場権を獲得です。

U-19日本代表 2-1 U-19サウジアラビア代表
得点者:7' 河原和寿(日本)、81' JUFAIN(サウジアラビア)、90' 青木孝太(日本)

この大会自体はまだ終わってませんが、これが一つの目標でもあったわけなので、この勝利はうれしいですよね。

U-20W杯出場権を獲得をランキングで祝おう!!

まだまだ伸び盛りのこの世代。
これからどうなるかは、やはりこういった大会でどれだけ経験を積めるかにかかわるのではないでしょうか。

というのも海外のクラブチームのように、クラブチームで世界を肌で感じるということがなかなか出来ないので、Wユースに出るということは大変意義のあることだからです。

沢山経験を積むこと、すなわち、U20W杯で、できるだけ上位に食い込むことを期待したいですね!


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/08 00:26 ] 日本代表 | TB(0) | CM(0)

天皇杯4回戦 

第86回天皇杯4回戦が土日に行われました。

結果は順当にJ1勢が勝ち残る展開に。

ただFC東京はB神戸相手に圧巻の7-0。

磐田は柏にあわやというところでPK勝ち。

注目したいのは清水戦。
結果は6-4と打ち合いとなった試合です。
しかも後半の最後、約30分での10点です。

なぜこんな結果になったのか。
リーグでは堅守の清水が栃木に4失点。

4-0までは良かったのですが、そこから怒涛の打ち合い。
集中力が切れたというのもあるかもしれません。
しかし、ポイントは岩下のテストです。

青山の休養と、バックアッパーの試運転もかねての岩下の先発。
後半途中で足のつった岩下を使いつづけた結果、そこを狙われ、周りの負担も増した結果がこの有様です。

休養を与えるにしても、枝村を休ませたり、他に負担のかからないやり方をして欲しかったですよね。

本日のサッカーブログランキングベスト50はこちら

まぁトーナメントなので勝てばいいわけですが、久しぶりの勝ち星はもう少し気持ちいい勝ち方をして欲しかったものです。

千葉対札幌、鹿島対ホンダは8日に行われます。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/06 22:53 ] 天皇杯 | TB(0) | CM(0)

ナビスコ杯決勝!:ジェフ対アントラーズ 

ナビスコ杯決勝が行われましたね。

今年はジェフ対アントラーズ。
ジェフは連覇目指し、アントラーズは10冠達成をかけて、両者激突しました。

アントラーズは「10冠」目標を掲げてからしばらくの間タイトルから遠ざかっています。
リーグ戦もここ数試合絶不調と言っていいくらい結果が出ていません。

両者ともリーグ戦のタイトルは不可能なので、ここに絞ってきているはずなので、この試合は少し期待していました。

しかし、両者とも中心選手を出場停止などで欠く苦しい試合となりました。

前半のアントラーズは全くかみあっていませんでしたね。
後半に入ってから互角の展開となりましたが、いかんせん中盤の出来が両チームともよくない。

ただ気持ちはこもっており、タイトルにかける熱意は伝わってきました。

後半残り10数分というところで、ジェフが先制。
これでアントラーズが出てくるかなと思ったところで、阿部のヘッドでの追加点。
鹿島選手の心を折るのに十分な一発となりましたね。

チーム状態が良くないだけに、気持ちが折れたこの時点で勝負ありといった感じでした。

お菓子杯最新情報はこちらから(ランキング)

国立が両チームのサポで満員となったのは圧巻でした。
昔はサポが極少だった千葉もだいぶ人気がでてきたようですね。

ジェフ千葉二連覇おめでとうございます。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/03 23:22 ] J1 | TB(0) | CM(2)

CL第4節プレビュー 

さて、まもなくCL第4節です。
対戦カードは以下のとおり。

スパルタク・モスクワ - インテル
バルセロナ - チェルシー
レフスキ・ソフィア - ブレーメン
バイエルン - スポルティング
リバプール - ボルドー
PSV - ガラタサライ
ローマ - オリンピアコス
シャフタル・ドネツク - バレンシア

やはり注目はバルサ。
ミラノダービーで見事勝利したインテルも捨てがたいですが、バルサはこの試合で勝ちに来るので、きっと面白い内容になるはずです。
前節がいまいちでしたので、期待も込めて。

バルサのベンチ入りは、
ヴァルデス、ジョルケラ、プジョル、イニエスタ、エジミウソン、サビオラ、マルケス、デコ、ジュリ、ベレッチ、モッタ、ロナウジーニョ、ジオ、メッシ、テュラム、ザンブロッタ、グジョンセン、シャヴィ
です。
ターンオーバー制を導入しているものの、前線はロナウジーニョとメッシ頼りになるでしょう。
メッシは怪我から復帰です。

チェルシーは、
アシュリー・コール、マケレレ、エシエン、カルバーリョ、シェフチェンコ、ランパード、ボウラルース、ジョー・コール、ドログバ、バラック、ジェレミ、ロッベン、ブリッヂ、ディアラ、フェレイラ、カルー、クディッチーニ、ライト・フィリップ、イラリオ、テリー

ドログバ、シェフチェンコは怪我も問題ないようです。

ベスト16かけて、いい試合を期待しています。


この記事の内容に興味が沸いた方
人気ブログrankingに一票←クリックをお願いします!!

本日の人気ブログベスト50

[ 2006/11/01 00:14 ] CL | TB(0) | CM(2)












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。