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輝く中盤:アメリカvsチェコ 

6月12日、グループE
アメリカ対チェコの感想です。

アメリカ対チェコの詳しい分析はこちらから(ランキング)

W杯で見てみたかったチームであるチェコ。
強いはずなのに、分裂してからの出場がなし。

ネドヴェド、ポボルスキーなどは歳をとってしまってもう見れないのかと思っていただけに、このメンツで戦う姿が見れて少し満足です。

さらに、この試合の内容にも満足。

ガラセクは地味にいい働きをしていましたが、やはり、ネドヴェド、ポボルスキー、そしてロシツキーがいい動きをしていました。

2シャドーのような形でしたが、とにかくネドヴェドがなぜ一度引退したのかと思うほどの運動量をみせ、プレーの質も十分世界トップレベル。
ひときわ目立っていたのではないでしょうか。

ロシツキーはゲームメイクだけでなく、点を取れる指令塔として存在感を表しました。
量・質共に備え、流れるようなパスワークを見せるこの中盤は今後も注目すべきものだと思います。

ぜひとも決勝トーナメントに残って見るものを楽しませてもらいたいですね。

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[ 2006/06/15 23:43 ] W杯ドイツ大会 | TB(0) | CM(0)

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